4限目:状態方程式の応用|熱力学・最短攻略パック

【今回のポイント】

  • 状態方程式 \( PV=nRT \) を用いて、状態変化の前後の物理量を求める方法を習得する
  • 連結された容器間で気体が自由に移動できる場合、両側の圧力が等しくなることを理解する
  • 気体が移動しても、全体の物質量(モル数)の合計は変化しないことを理解する
  • 定積変化と等温変化の特徴を理解し、問題文のキーワードから読み取れるようにする
  • 複数の状態方程式を辺々割り算することで、未知数を効率よく求める計算テクニックを習得する

ここから先の講義解説・演習問題は、熱力学パックの会員限定です。

🔒 熱力学パック購入者限定コンテンツです。

この講義を視聴するには、パックの購入が必要です。

熱力学パックの詳細を見る →
新学期の物理、最初のつまずきが本番までを決める。
「これまで解けなかった」は"昔の自分"の話。9月のうちに、思考のクセから立て直してみませんか。

PVアクセスランキング にほんブログ村  

いま、どこで詰まっているか60秒で洗い出す挑戦する →まちがえたら「次の一手」が出ます · 全5分野 · 無料 · 登録不要
📅 勉強計画を作る無料・登録不要
PREMIUM
物理の「なぜ」を
ひとつ残らず言語化する。
問題集の「答え」ではなく「なぜそう解くのか」を
全て書き起こす挑戦を続けています
¥550 /月(税込)
初回7日間は無料で全て読めます
1週間、無料で読んでみる
いつでもキャンセル可能です
パックとの違いを見る
思考のクセを直す講義
まこと先生のドクター型 ¥14,800
詳細を見る