【今回のポイント】
- 交流回路における電圧と電流の式は、「振幅」と「位相」の2つのブロックに分けて考える。
- 振幅は「リアクタンス \(=\) 電圧の振幅 / 電流の振幅」の関係から求める。
- 位相のズレは「CIVIL」の法則を用いて判断する。
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