【今回のポイント】
- ミリカンの油滴実験:電場なし・ありの2つの力のつり合い式を立て、質量 \( m \) を消去して電気量 \( q \) を求める
- X線のブラッグ反射:結晶格子面での経路差は \( 2d\sin\theta \)
- 強めあう条件:\( 2d\sin\theta = m\lambda \)(\( m = 1, 2, 3, \ldots \))
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