8限目:半減期と崩壊の計算|原子・最短攻略パック

【今回のポイント】

  • 崩壊回数の求め方:必ずα崩壊の回数から先に決定する(質量数はα崩壊でのみ変化するため)
  • β崩壊の回数は、原子番号の差分から逆算して求める
  • 半減期の公式:\( N = N_0 \left(\frac{1}{2}\right)^{t/T} \)
  • グラフの読み取り:縦軸 \( N/N_0 = 0.5 \) に対応する横軸の値が半減期 \( T \)

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