14限目:レンズの作図と写像公式|波動・最短攻略パック

【今回のポイント】

  • 凸レンズは光を集め、凹レンズは光を拡散させる。「光軸に平行な光」と「焦点」は常にセットである。
  • レンズの作図は「光軸に平行な光」「焦点を通る光」「レンズの中心を通る光」の \(3\) 本のルールで描ける。
  • 凸レンズでは物体の位置によって実像・虚像のどちらもでき、凹レンズでは常に正立虚像ができる。
  • 写像公式 \(\displaystyle\frac{1}{a} + \displaystyle\frac{1}{b} = \displaystyle\frac{1}{f}\) と倍率 \(m = \left| \displaystyle\frac{b}{a} \right|\) の符号のルールを正確に使いこなすことが計算の鍵である。

ここから先の講義解説・演習問題は、波動パックの会員限定です。

🔒 波動パック購入者限定コンテンツです。

この講義を視聴するには、パックの購入が必要です。

波動パックの詳細を見る →
11月、中間の×を生んだ考え方のクセは、期末にもついてきます。
範囲が変わっても、×を生んだ考え方のクセは次の単元へ持ち越されます。答案の×を1つずつ「どの順番で考えたか」に戻して、期末で同じ転び方をしない準備を。

PVアクセスランキング にほんブログ村  

⚡いま、どこで詰まっているか60秒で洗い出す挑戦する →まちがえたら「次の一手」が出ます · 全5分野 · 無料 · 登録不要
📅 勉強計画を作る無料・登録不要
PREMIUM
物理の「なぜ」を
ひとつ残らず言語化する。
問題集の「答え」ではなく「なぜそう解くのか」を
全て書き起こす挑戦を続けています
¥550 /月(税込)
初回7日間は無料で全て読めます
1週間、無料で読んでみる
いつでもキャンセル可能です
パックとの違いを見る
波動パック ¥14,800
波の本質を「なぜ?」から理解するドクター型講義
詳細を見る