【今回のポイント】
- 波が壁などにぶつかって跳ね返る波を「反射波」と呼ぶ。
- 反射する端には、媒質が自由に動ける「自由端」と、固定されて動けない「固定端」の \(2\) 種類がある。
- 自由端反射波の作図は、「続きを描く」→「壁を軸に横に倒す」の \(2\) ステップである。
- 固定端反射波の作図は、「続きを描く」→「上下にひっくり返す」→「壁を軸に横に倒す」の \(3\) ステップである。
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