【今回のポイント】
- 等加速度運動の問題を解く手順: ①状況を図にする → ②\(v\text{-}t\) グラフを描く → ③公式で計算
- \(v\text{-}t\) グラフの傾き=加速度、面積=移動距離を最優先で使う
- グラフから読み取れないときに等加速度運動の3公式で補う
- Uターンする運動では \(v=0\) の瞬間が折り返し点になる
- 「道のり」は移動した距離の合計、「変位」は最終的な位置の変化
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